ituneでPCへのバックアップ方法

ituneでパソコンをバックアップする手順は以下です。まず、パソコンにitunesをダウンロードする必要があります。「パソコンitunesダウンロード」などと入れて検索するとitunesをパソコンにダウンロードするアップル社のホームページが上位に表示されるのでアクセスして、手順に従ってダウンロードします。Windowsのパソコンであれば32ビットか64ビットであるかを選択します。このとき、WindowsのOSはWindows7以降である必要があります。選択するとダウンロードが始まり、途中何度か許可を求める画面が出てきますが、全て「はい」を選択して進めます。「いいえ」を選択するとダウンロードが終わりません。ダウンロードが無事終わったら再起動します。

再起動するとITunesを起動出来るようになっているので起動します。結構重いのか起動に時間がかかることがありますが、待ちます。起動した後、iPhoneをUSBケーブルなどを使ってパソコンに繋げるとこのパソコンを信頼するかどうか表示されることがあるので、「はい」を選択します。この時USBケーブルは何でも良い訳ではなくデータ通信が可能なケーブルである必要があります。充電専用だとこの表示自体が出てきません。iPhone上で信頼するを選択するとパソコンで起動したITunesの画面の左端の選択欄の中ぐらいの位置にデバイス欄が設けられており、この欄に〇〇のiPhoneなどと言った表記が出現するようになるので、この表示にカーソルを合わせて右クリックします。右クリックすると「バックアップ」の表記が一覧の中に表示されるので、これを選択してクリックするとバックアップが開始されます。

きちんとバックアップできたかどうかの確認はスマートフォンのアイコンのようなマークをクリックするとiPhoneの機能の一覧が表示され、その中の右下の方にバックアップした時刻が表示されているので、それを確認することで確かめることが可能です。
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